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昨日のtテレビ番組での話。体の自由がきかなくて、親指だけしか動かすことが出来ない、所謂障がい者が会社を立ち上げ社長として仕事をしているという内容の番組であった。また、今度はテレビ電話を使って障がいのある方が、施設にいる高齢者と話をし、心を癒すという仕事を企画しているという。立派なことだと思う。(こう思うことが偏見かもしれないが)仕事は誰でも、するべきであり、自分が出来る仕事を模索し、行動を起こすべきである。それが仕事である。たとえ障がいがあっても。
 それに対し、五体満足な健全な体を持ち、登校拒否、社会拒否のひきこもり、いい年をしてひきこもりゲームしかやらない人。見習うべきである。
 過激なことを述べるが、そういう人たちから手や足をもぎ取って、彼らに与えよともいいたくなる。もちろん不可能であり、人前で述べれば叩かれるだろうが、そう思う時がある。
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