最近倅がオーバーワークで日曜もなく仕事。まあ良くやっていると思う。それでスタミナをつけるため、猪鍋を食べに行った。13日の夕のことである。
猪肉は今まで食べたとしても小さな肉片だけであり、味なんか解らないくらいだったが、今回はそれなりの量。実質初めての食。思ったより臭みもなく、少し硬いが珍しさもあって、完食。
珍味ともいえれかもしれないが、満足の食事でした。
猪肉は今まで食べたとしても小さな肉片だけであり、味なんか解らないくらいだったが、今回はそれなりの量。実質初めての食。思ったより臭みもなく、少し硬いが珍しさもあって、完食。
珍味ともいえれかもしれないが、満足の食事でした。
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高校の1年上の先輩が市内の小学校の校長をやっている。懐かしさのあまり住所が解らないので学校宛てに年賀状を出した。すると先方も覚えていてくれて返信の賀状が来た。
あちらは校長、こちらは一介の労働者。ただそれだけのことである。しかし嬉しいものだ。
あちらは校長、こちらは一介の労働者。ただそれだけのことである。しかし嬉しいものだ。
元日に、映画「永遠の0」を見てきた。戦争を(特攻)を現代の視点から見る映画である。
特攻に行った若者の国を思う心と、自分の命の選択との葛藤のある作品である。以前にも書いたが、日本の戦争映画は家族愛・友情をテーマにした人間愛を描くのがほとんどである。そのため非常に考えさせられる作品となる。しかし外国映画(特に米)の作品はそのほとんどと言っても過言がないほど男女のラブスト―リとなり全体的に稚拙になる場合が多い。または派手なドンパチ映画である。(地獄の黙示録・ザ・パシフィクなど)
やはり日本映画が自分に合う。
特攻に行った若者の国を思う心と、自分の命の選択との葛藤のある作品である。以前にも書いたが、日本の戦争映画は家族愛・友情をテーマにした人間愛を描くのがほとんどである。そのため非常に考えさせられる作品となる。しかし外国映画(特に米)の作品はそのほとんどと言っても過言がないほど男女のラブスト―リとなり全体的に稚拙になる場合が多い。または派手なドンパチ映画である。(地獄の黙示録・ザ・パシフィクなど)
やはり日本映画が自分に合う。
何気ない1年が終わり、何気ない一年が始まった。平凡な一年をこれからも過ごします。
何気ない一年、これが最高の幸せということに気づいた昨年。今年は少し進歩。
何気ない一年、これが最高の幸せということに気づいた昨年。今年は少し進歩。
今日の新聞に記事。中3の調査。ネットを一日4時間以上する子は成績が芳しくないという。
当たり前である。一日に4時間以上もすれば家庭での学習はほとんど出来ない。よって成績も悪くなるのではないか。何事もほどほどがいい。
当たり前である。一日に4時間以上もすれば家庭での学習はほとんど出来ない。よって成績も悪くなるのではないか。何事もほどほどがいい。
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